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NEWS

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FEATURE CONTENTS

Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE +

DIALOGUE + は、展示販売会を中心とした工芸・手仕事と出会えるイベントです。

EXHIBITION
20.12.08

UP DATE CONTENTS

interview
21.01.16

<ネクストジェネレーション> 村山木工の小玉彩月さん、松下恵子さん

組子細工などの伝統技法を生かした現代的な建具などでも知られる村山木工。京都・京北町にある気持ちのいいアトリエで働く20代の女性2人に話を聞きました。 どうして村山木工で働くことになったのか。将来をどう思い描いているか。20代現役職人のリアルをお伝えします。

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interview
21.01.12

<ネクストジェネレーション> 宇野湧さん

京都市立芸術大学の大学院に籍を置きながら、陶磁の可能性を研究、追求している宇野湧さん。七輪で陶芸を楽しむ「ななラボ 七輪陶芸研究所」で友人たちと活動したり、「デモクラポタリー(陶芸の民主化)」を発表したり。引っ越したばかりだという宇野さんの自宅兼アトリエに伺って、話を聞きました。

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EXHIBITION
20.12.08

Kyoto Crafts Exhibition DIALOGUE +

DIALOGUE + は、展示販売会を中心とした工芸・手仕事と出会えるイベントです。

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interview
20.12.05

コロナ禍で始まった「オンライン工房訪問」 その役割と可能性ってなんだろう。

京都府下にあるさまざまな工房の現場を訪ね、職人たちの声をリアルタイムで届ける「オンライン工房訪問」。現場とオンラインでつながった観覧者は随時、気になることを尋ねたり、ときには中継カメラへの注文が入ることも。 これを主催するCOS KYOTOの北林功さんに「オンライン工房訪問」のここまでの手応えや可能性について、話を聞いた。

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interview
20.11.24

上海にオープンした「京都ハウス」。 京都府副知事が語る、その可能性とは。

中国・上海の富裕層が集う外灘(バンド)に2019年12月、京都の伝統工芸品を展示・販売する「京都ハウス」 がオープンした。現地のコングロマリットの要請と、京都府のバックアップによって実現したというこのアンテナショップについて、京都府副知事・山下晃正氏に聞いた。

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SYMPOSIUM
19.12.24

「We – 工芸から覗く未来」シンポジウム映像

京都精華大学伝統産業イノベーションセンターが、KKWと共同開催したシンポジウム「We – 工芸から覗く未来」の記録動画を公開しました。

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EVENT
19.09.07

spot.04|Wegener Surf Stay in 京北

今回の企画「From Surfing to Traditional Crafts」を記念して、世界的サーフボード・シェイパーであるTom Wegenerさんがオーストラリア・ヌーサで開催している、滞在型ワークショップ『Wegener Surf Stay』を京都・京北で企画しました。

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SYMPOSIUM
19.09.01

シンポジウム「We – 工芸から覗く未来」

工芸を起点に未来の社会像を考える 京都精華大学 伝統産業イノベーションセンターが初のシンポジウムを開催。 本シンポジウムでは、エシカル消費やエコロジー、労働環境といった社会課題について、伝統的な手仕事を起点に議論をおこないます。

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EVENT
19.08.30

From surfing to traditional crafts.

2019年9月、世界的ウッドサーフボードシェイパーTom Wegener氏の来日に際して、彼の活動・思想に深く共感した、京都の漆屋「堤淺吉漆店」四代目・堤卓也と、「Shin&Co」プロデューサーの青木真が発起人となった、漆アライアプロジェクト「BEYOND TRADITION」日本展示上映会ツアーが京都を皮切りに開催されます。

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